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このようなお悩み、ありませんか?


✔︎ WEB広告の単価が高騰しており、思うような効果が出ない

✔︎ 自社の認知度が低いために販促効果が感じられない

✔︎ 新しい顧客層にアプローチしたいが、いつも販促手法は限定的だ

もし、上記のようなお悩みがあれば、弊誌『フリーペーパー道の駅』がお役に立てるかもしれません。

『フリーペーパー道の駅』とは


『フリーペーパー道の駅』とは、好奇心旺盛で行楽好きな方々をメインターゲットに各地域の観光・情報発信の拠点である、「道の駅」にスポットをあてた情報誌です。兵庫県下35箇所、すべての道の駅にて無料で配布されています。兵庫県以外にも、関東を中心に各県で配布されており、兵庫県版『フリーペーパー道の駅』は2015年で創刊よりちょうど5年になります。

「道の駅」だけではなく、地域の観光レジャー情報から、食・暮らしの情報までを発信しており、「道の駅」と「地域の魅力」を伝える情報満載。余暇活動の充実を大切にする読者様を中心に好評を博しています

内容

好奇心旺盛で行楽好きな方々をメインターゲットに、各地域の観光・情報発信の拠点である、「道の駅」にスポットをあてた無料情報誌

発行

・年4回 季刊発行 各3万部

(3/6/9/12月の各1日発行)

体裁

・A4版

オールページフルカラー

・32ページ〜

配布場所

兵庫県内35箇所すべての道の駅にて配布

道の駅が集客に向いているワケ


「道の駅から集客?」とピンこない方もいらっしゃると思います。地元の特産品・新鮮な野菜・美味しい食事、そして温泉施設や美術館が併設している所など、今や休憩所ではなく「目的地」として注目されている道の駅。そんな道の駅が集客に向いている理由は主に以下の4つのポイント。

道の駅は大手コンビニチェーンと同等の市場規模

平成5年に道の駅として初めて103箇所が設置されてから、令和2年現在で全国に1,173箇所の道の駅が設置されています。その市場規模は年々大きくなり、今や3,500億円以上の市場規模となっています。これは大手コンビニチェーンと同等のレベルです。つまり、道の駅は「休憩するところ」から「消費するところ」へ進化しているということです。

兵庫県の道の駅だけでも年間の訪問者数は1,500万人

多くの人が立ち寄る道の駅は、年間1,500万人の訪問者数を誇ります。たとえば、神戸市北区に位置する『道の駅 フルーツフラワーパーク大沢』では年間で127万人を超える訪問者数です。これは、宝塚大劇場に匹敵します。(宝塚大劇場は約128万人)

アクティブシニアへのアプローチができる

弊誌のアンケート結果から、道の駅を利用されている方のうち半数近くが50代以降であることがわかります。道の駅ユーザーは観光・旅行・グルメなど活発に余暇活動を行っているという結果も出ており、いわゆる「アクティブシニア層」へアピールするにはもってこいの場所が道の駅なのです。

必ず訪問者が「情報収集できる施設」がある

「休憩機能」「情報発信機能」「地域連携機能」道の駅はこれら3つが揃い、ようやく「道の駅」として認められ、正式に登録されます。 「情報発信機能」として、パンフレットやフライヤー、ポスター、デジタルサイネージなどを配置している施設が必ずあるということです。弊誌のアンケートでも、道の駅利用の主な目的として「情報収集」をあげる方が多く存在しています。

読者の特徴


 

行動範囲が広い

道の駅はドライブ中に立ち寄るため、基本的に車での移動が大前提です。また、阪神エリアに居住している読者様が、兵庫県北部の道の駅で弊誌を取得されているケースも多く、行動範囲の広さが伺えます。

消費意欲が旺盛

アクティブシニア層の読者が多く、余暇活動における消費意欲が旺盛で、より充実した日々を過ごすことに積極的です。また、実質的に「3世代消費」を支えているのがアクティブシニア層です。

お出かけ好き

アンケートの結果から、多くの読者が「旅行好き」「お出かけ好き」「グルメ好き」であることが分かっています。このほかにも歴史や文化に対する興味関心も高く、知的好奇心を満たす動きもあります。

このような企業様が広告を掲載されています


購読層は不特定多数であるため、認知の拡大を見込めます。

それでありながら、道の駅で限定的に配布していることで、その読者の行動様式からターゲットニーズが絞れるため、以下のような企業様にご好評いただき、広告をご掲載いただいております。

『フリーペーパー道の駅』でできること


 

【1】純広告

 

自由に訴求が可能な純広告は最もスタンダードです。

特に、注目されやすい場所は以下のページです。

 

 

・表4(背表紙)

・表2(表紙を開いたページ)

・表2対抗(表紙を開いた2ページ目)

・表3(裏表紙を開いたページ)

 

また、下記のように、弊誌でも人気の高い「クローズアップ道の駅」の対抗ページは人気の枠です。

※枠は決定優先です。

【2】記事型広告

 

本誌読者のニーズに合わせた記事型広告は、読者への到達度が高く、自然な流れで訴求できるのが魅力です。チラシとは異なり、フリーペーパーの読者は「文章を読む」ことを前提としているため、文章でしっかり訴求できることも大きなメリットです。たとえば下記のような記事型広告であれば、弊誌特集の流れを汲んでいるため、すんなりと読者に届きます。

 

【3】タイアップ企画

 

タイアップ企画では、『フリーペーパー道の駅』の「コンテンツのひとつ」として商品/サービスを訴求することもできます。

道の駅との親和性、読者層の興味との関連を反映しながら、商品/サービスを訴求することで、読者様が興味を持って読んでくれるため、自然と商品や企業に好意を抱いてくれるようになります。

たとえば、以下のようなコンテンツは『フリーペーパー道の駅』の読者に人気です。

最後に


兵庫県版『フリーペーパー道の駅』は、道の駅のシンボルマークを国土交通省の認可を得て使用している、道の駅公認フリーペーパーです。また、道の駅にスポットを当てた唯一の冊子型フリーペーパーです。

もし、

「新たな顧客層を開拓したい」

「集客施策がマンネリ化している」

「WEB集客だけでは上手くいかない」

といったようなお悩みがあれば、道の駅から情報発信を行い、新たなビジネスチャンスを創出してみませんか?