『note』のメリットから使い方まで|中小企業にnoteがおすすめ!

2021-08-20

昨今、地方においても集客施策が急速にデジタルに移行しつつあります。

 

その中でもコンテンツマーケティング、特にブログを始めてみようかな?というご相談が以前にも増して多くなっています。

 

SNSではどうしても断片的な情報発信になってしまうため、より丁寧に情報を伝えるためにはブログは有効な施策です。

 

また、コンテンツマーケティングといえば、YouTubeなどで動画を配信することを検討されている企業さまも多いですよね。

 

でも、準備や企画のことを考えるとなかなか実行に移せないのも確かです。

 

その点、ブログは「文章」と「画像」が用意できれば始めることが可能です。

 

しかし、いざブログを始めようとするとどのように始めれば良いのか迷ってしまう、ということもあるのではないでしょうか?

 

そのような企業さまには『note』をお勧めしています。

 

すでに自社のホームページでブログを書かれている企業さまもnoteを検討してもいいかもしれません。

 

noteとは

 

noteはもともとクリエイターのために立ち上がったメディアプラットフォームで、文章を書くことに特化した機能が特徴です。

 

誰もが自分のノウハウや経験を手軽に共有できる情報共有サービスで、月間アクティブユーザーが6,300万人、会員登録数は260万人にのぼります。(2020年5月時点)

 

今では企業が想いや商品開発の経緯を伝えてブランディングに活かしたり、ユーザーとのコミュニケーションを培う場としての利用も増えています。

 

 

 

中小企業にnoteをおすすめするポイント

 

無料で始められる

自社ホームページにブログ機能がない場合、まずはブログ機能を導入しないといけません。ほとんどの場合、制作会社に依頼することになると思いますが、その場合は当然コストと時間がかかります。

 

一方でnoteの場合「今すぐに無料で」始めることができます。

 

noteには月額500円の有料版や、カスタマイズ性に優れた月額5万円の『note pro』もありますが、スタートの段階では無料で十分です。本格的に運営していくレベルになってから有料を検討すれば大丈夫です。

 

中小企業が情報発信のためブログとして使用するのであれば、無料版でまったく問題ありません

 

操作やデザインがシンプルですぐに始められる

noteに備えられている機能はある意味「必要最低限」です。

 

そのため、操作がシンプルで余計なことを考えずに済むので、少し慣れればすぐに記事を書くことが可能です。また、余計なレイアウトやデザインが必要ないため、初心者でもアカウントをつくって半日もすれば投稿することができます。

上記はnoteのシンプルな投稿画面。

 

記事の投稿画面は大きく3つの要素で、「記事のサムネイル画像」「タイトル」「本文」だけの非常にシンプルな操作になっています。

 

本文に関しても余計な要素はほとんどなく、主な基本操作は「文章を見出しにする」「文章を太字にする」「文章を中央寄せにする」「画像を挿入する」の4つだけです。

 

絵文字や色文字は使えませんので、考えることが少なく、文章の執筆に集中しやすいつくりと言えるでしょう。

 

ごちゃごちゃと機能が備えられていたり、デザインやレイアウトに自由性があると、初心者はかえって戸惑いやすいでしょう。最初の設定ばかりに時間がかかり、いつまでも記事が投稿できないのでは本末転倒です。

 

その点、noteは初心者の方や記事の執筆に集中したい方にはうってつけのブログサービスと言えます。

 

SEOをあまり意識しなくても良い

もし自社ホームページでブログを始めるとすれば、自分たちでSEOのことを一生懸命考える必要があります。SEOに関連する要素は膨大で、これらすべてを意識したブログを書くことはかなり難しいでしょう。

 

しかもブログを始めて間も無い段階では、よほどホームページ自体の集客力がないかぎり、ただ書いて投稿しただけでは1人のユーザーにも見られないということが多分にあります。

 

つまり、書いた記事を見つけてもらうために膨大な努力が必要になるということです。

 

その点、noteであればnoteというプラットフォーム自体にアクティブユーザー数が6,300万人も存在するため、少し工夫すればある程度の人の目に触れることができます。

 

また、note自体がある程度SEOに強いため、自社ブログよりも検索にかかりやすくもあります。

 

Twitterと相性が良い

noteはTwitterでの共有がしやすい仕組みになっており、直感的に記事を共有できます。

 

最近では記事にサムネイルを設定しなくても自動でそれらしい画像を生成してくれる機能も実装され、さらにSNSで共有しやすくなっています。

 

BASEなどのECショップと機能連携できる

企業がnoteをビジネス利用する場合に、最も嬉しい機能はこれかもしれません。

  • STORES
  • minne
  • BASE
  • iichi
  • MUUU
  • EC-CUBE

などのECショップサービスとの連携が可能で、上記のサービスと連携させれば、note上で店舗名や商品名、価格、商品画像などがカード形式で埋め込むことができ、スムーズにECサイトへ誘導することが可能です。

 

ブログにリンクを貼り付けるだけよりも、よほど綺麗で信頼性のある商品紹介が可能で、noteで商品開発の経緯などを紹介し、その流れでECサイトへ誘導する綺麗な流れをつくることができます。

 

※画像はnoteより引用

 

 

note運営がプロモーションしてくれる

ここが自社ブログとの大きな違いで、noteを利用する最大のメリットかもしれません。

 

noteではnote運営が日常的に「コンテスト」や「お題」と称した企画を実施しており、そのお題の中で自分の書いた記事が注目を集めるとnote運営がピックアップしてくれたりします。

 

また、ハッシュタグ(#〜〜)を上手く活用していると「公式マガジン」に追加してくれたりします。「マガジン」とは、その名の通り雑誌のように複数のnoteの記事を1つのテーマにまとめたものを指します。

 

たとえば「#ギフト」のハッシュタグでまとめられた公式マガジンに追加してくれるので、noteの内のユーザーに見つけてもらいやすくなります。

 

その他にも公式Twitterで紹介してくれたりと、記事を広めるためののプロモーションをしてくれます。

 

当然、すべての記事でプロモーションをしてくれるわけではないので、上手く公式運営に拾ってもらえるように工夫しなければいけませんが、自社ブログでは決して得られない恩恵であることは間違いありません。

 

 

記事を有料販売することもできる

通常のブログサービスと大きく異なる点として「記事を有料販売できる」ということがあげられます。

 

noteでは100円〜10,000円の間で記事に金額を設定し、販売することができます。note有料会員になれば最大50,000円まで金額をあげることが可能です。

 

個人で活動される方が利用することが多く、企業がビジネス目的で利用することはあまりありませんので、この機能は気にしなくていいかもしれません。

 

 

noteのデメリットはあるの?

 

ここまで、noteの利点ばかりお伝えしてきましたが、当然デメリットもあります。

 

カスタマイズできない

これはメリットでもあるのですが、noteはレイアウトや機能が非常にシンプルです。逆に言うと、カスタマイズがほとんどできないため、記事の質以外で個性を出すことは難しいでしょう。デザイン性の高い個性的なブログにしたい場合はnoteはおすすめしません。

 

自社ホームページのSEOは強くならない

当然ですが、noteで書いた記事は自社のホームページ内に掲載されるわけではありません。そのため、いくら記事を書いても自社ホームページのSEOには貢献しません。自社のホームページの検索優位性を高めることが目的の場合はnoteの活用はおすすめできません。

 

noteのサービス提供がストップしたら記事は消える

書いた記事はあくまでnoteの中に存在するので、もしnoteがサービスを停止した場合、当然その記事もなくなってしまいます。リカバリーする方法はあるものの、コンテンツのすべてをnoteに依存していると万が一の際はリスクがあります。プラットフォームに依存している以上は気をつけなければいけません。

 

noteの始め方

 

noteアカウントを作成する

noteを始めるにあたって、まず最初にアカウントを作成する必要があります。任意のメールアドレスがあれば誰でもアカウントを作成することができます。

 

noteのアカウント作成ページからnoteに登録しましょう。

 

登録の時点で「クリエイター名」と「note ID」を設定する必要があります。

 

  • クリエイター名:閲覧者に表示されるユーザー名。SNSのアカウント名と同義。
  • note ID:自分のページのURLに使用されます。「https://note.com/〇〇」の〇〇の部分にnote IDが入ります。

 

これらは後からでも変更することは可能ですが、「note ID」は自分のページのURLに使用されるため、後から変更する際は注意が必要です。

 

たとえば、ホームページにnoteのリンクを貼っている場合や、名刺にURLやQRコードを掲載している場合、後から「note ID」を変更するとそれらのURLをすべて変更しなければいけなくなります。

 

そのため、最初の登録時からきちんと「note ID」を考えてから登録することをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

 

最初に興味のあるジャンルをフォローすることをすすめられます。こちらはスキップすることも可能ですが、選択しておいて損はしないので、自社のビジネスに近いジャンルをフォローしておくといいでしょう。

 

ここで選んだジャンルに応じて、次項でマガジンを選択することができます。

 

次は、前項で選択したジャンルで記事を書いているクリエイターを選びます。こちらもスキップ可能です。クリエイターに関しては開始時点でフォローする必要はあまりありませんので、フォローしてもスキップしてもどちらでも構いません。

 

 

ジャンルとクリエイターの選択が済めば、登録したメールアドレスに認証メールが届きますので、メール内のURLをクリックすれば登録完了です。

 

 

アカウント設定をする

noteへの登録が済めば、まずはアカウント設定です。noteにログインすると、トップページに移動します。

 

画面右上の顔のアイコンをクリックするとメニューが表示されますので、「アカウント設定」をクリックしましょう。

 

 

アカウント設定画面では以下のようなことが操作できます。

  • クリエイター名
  • note ID
  • 登録メールアドレス
  • パスワード
  • ソーシャル連携
  • メール通知設定
  • ユーザー設定
  • プッシュ通知設定

「クリエイター名」「note ID」「メールアドレス」「パスワード」に関してはnote登録時に決めたものが反映されているので問題ないでしょう。前述しましたが、「note ID」に関しては自分のnote IDがURLの一部になるので、変更する場合は注意が必要です。

 

 

【ソーシャル連携】

ソーシャル連携とはTwitterと連携できる機能です。

 

Twitterアカウントをお持ちの場合、連携をONにしておくと以下の画像のように自分のクリエイターページ(プロフィールページ)にTwitterへのリンクが表示されます。

 

noteの記事に興味を持った方に対してTwitterへの誘導がスムーズになります。

 

 

また、自分の記事がTwitterで共有された時に、自分のTwitter名が表示されるようになります。自分の記事がシェアされたとき、ユーザーの感想やメンションに気付きやすくなります。

 

 

「Twitterでフォローしているクリエイターをみつける」ボタンをONにすると、Twitterでフォローしている人が「あなたにおすすめクリエイター」枠に表示されるようになります。

 

 

 

【メール通知設定】

メール通知設定はそれぞれnoteで反応があった際に、登録メールアドレスに通知メールがくる設定です。

 

あまりに通知が多いと、通常業務に支障が出るかもしれません。

 

主にブログとして利用する場合は「フォローされた時」〜「あなたの記事が他のクリエイターの記事で話題になった時」くらいまでの通知をONにしておけばとりあえず問題ありません。

 

 

ユーザー設定】

「ユーザー設定」は非常に重要な項目です。基本的には上記の画像の通りにしておけば問題ありません。

 

前述したように、noteの大きなメリットとしてnote公式運営がプロモーションをしてくれることがあげられます。

 

この恩恵を受けるためには、ユーザー設定の「note運営がプロモーションを手伝うことを許諾する」の項目を必ずONにしておく必要があります。OFFになっている場合はプロモーションされませんのでご注意ください。

 

「note未登録ユーザーの購入を許可する」については記事を販売しないのであれば、ONにしていてもOFFにしていても問題ありません。

 

「自分が投稿した記事を明朝体で表示する」に関しては記事のフォントが通常ゴシック体のところ、明朝体で表示されれうようになるという機能です。小説やエッセイなどを執筆されているクリエイター向けの機能です。ビジネス利用では基本的にこの項目はOFFにしておきましょう。

 

なぜなら、WEB上で表示されるフォントにおいて明朝体はあまり使用されておらず、閲覧者にとって馴染みのあるフォントではないからです。記事に雰囲気を出したいのであれば別ですが、余計なストレスなく読んでもらうためにも、明朝体にする必要はないでしょう。

 

「サポート機能を使った支払いを受け付ける」について、noteでは「サポート」と言って、クリエイターの活動を金銭的に応援するために100円から1万円までの金額で、クリエイターに記事の対価としてお金を支払うことができる機能があります。

 

ビジネス利用の場合はONにしていてもOFFにしていても問題ありませんが、金銭が絡む機能なので心配であればOFFにしておきましょう。

 

「自分の記事の下に他のクリエイターのおすすめ記事を表示する」ですが、自分が書いた記事の下に他の人が書いた記事がおすすめとして表示される機能です。

 

自分の記事を読んでくれる人をわざわざ他の記事に流出させる必要はないのでは?と思うかもしれませんが、この機能をONにしておくと、他の人の書いた記事の下に自分の記事がおすすめとして表示される可能性も出てきます。

 

そのため、開始当初の段階ではできる限り多くに人に読んでもらえる可能性を高めるため、ONにしておくことをおすすめします。しばらくしてフォロワーや閲覧者が増えてきたら、OFFにすることも検討してもいいかもしれません。

 

クリエイターページを作成する

基本的なアカウント設定ができれば、次はクリエイターページです。

 

noteには「クリエイターページ」というページがあり、これはSNSで言えばプロフィールページのようなものです。

 

クリエイターページは、下記の画像のように似顔絵のアイコンからメニューを開き「自分のクリエイターページを表示」をクリックします。

 

 

クリエイターページが表示されたら、まずは「アイコン」「ヘッダー画像」「自己紹介」を完成させます。

 

クリエイターページに表示されている「設定」という小さめのボタンがあるので、そちらをクリックします。

そうすると、下記の画像のように「アイコン」「ヘッダー画像」「自己紹介」が設定できる画面に遷移します。

 

ここで大切なポイントは自己紹介文です。自己紹介文はTwitterと同じく140文字まで書くことができます。あなたの会社を端的に説明できる短い文章を考えましょう。

 

また、noteにはTwitterやECサイトと連携できる機能がありますが、それ以外のリンクを表示させる項目はありません。

 

そのため、自己紹介文の中に自社のホームページのURLなどを記載しておくといいでしょう。

 

クリエイターページは下記の画像(note公式のクリエイターページ)のように表示され、誰でも閲覧できるページです。自分の書いた記事がまとめれ表示されるカタログのようなページになっており、ここでアイコンや自己紹介文も閲覧されます。

 

そのため、noteの記事を読んだ読者が「どんな会社が書いているの?」と興味を持てば、高い確率で見られるのがクリエイターページです。

 

 

 

ここで設定したものは上記のようにnote上で閲覧できるようになります。

 

アイコンはロゴマークを設定すればいいでしょう。

 

ヘッダー画像はプロフィールページで最も大きく表示されますので、企業を表す画像が入ることが望ましいです。店舗であればお店の外観や商品が並んだ写真を設定すると最もわかりやすいでしょう。

 

プロフィール名については誰が見てもわかりやすいよう「企業名+公式note」などの名称にすれば問題ありません。

 

紹介文はTwitterと同じく140文字です。Twitterのアカウントを運営しているのであれば、Twitterとnoteを揃えておけばいいでしょう。

 

1から紹介文をつくる場合は、「企業コンセプト」や「noteでどのような記事を書くのか」「公式サイトのURL」などを盛り込みましょう。専属で担当者がいる場合は、担当者のニックネームなどを書いて「〇〇が日々感じたことを消費者目線で書いています」などとしても良いでしょう。

 

最初の記事を投稿する

記事の投稿を始める際はnoteのページの右上「投稿」をクリックし、ブログの場合は「テキスト」を選択してください。そうすると2枚目の画像のように非常にシンプルな画面で出てきます。

 

 

記事の投稿は非常にシンプルです。

  • タイトル
  • サムネイル(見出し画像)
  • 本文

の3つがあれば記事を投稿することができます。

 

記事の書き方は簡単で、タイトル・本文いずれか書きたいところをクリックして入力をはじめます。

 

noteでは任意で文字のサイズやフォント、色を選択することはできません。

 

noteで操作できるのは以下の6つだけです。

  • 文字を見出しにする
  • 文字を太字(強調)にする
  • 文字を中央寄せにする
  • 文字にリンクを挿入する
  • 文字を引用文にする
  • コードを挿入する

「最後のコードを挿入する」については少し上級の使い方になりますので省きます。

 

それぞれの機能を使いたい場合は該当する文字を選択すると、上記のようなメニューが表示されますので、任意の機能を選択してください。

 

効果的な文章の書き方やタイトルの付け方については本記事では触れません。まずはなんでもいいので書き始めてみることが大切です。

 

 

 

能動的にユーザーにPRする

ここがnoteのメリットを最大限に活かす重要なポイントです。

 

記事を投稿できたら、次は自ら能動的にユーザーへPRしていきましょう。

 

noteには「スキ」という機能を使って、記事に高評価をする機能があります。SNSで言えば「いいね」や「グッドボタン」のような機能です。

 

スキしてくれた人がnoteユーザーの場合、記事を書いた人に誰がスキを押してくれたかの通知がいくようになっています。

 

この通知機能を活かすのです。

 

つまり、自分に気付いてもらうための仕掛けとして「スキ」を使うのです。

 

通知画面からは直接スキしてくれた人のクリエイターページに移動することができます。

 

そのため、自分の書いた記事に興味を持ってくれそうな人たちに自らスキを押して気付いてもらうことができれば、自分の記事が読まれる可能性が高くなります。

 

また、noteではそれぞれの記事が何回「スキ」をされているか数字が出ます。その数字をクリックすると、その記事にスキしているユーザーの一覧が出てきます。

 

この機能を活かします。

 

どういうことか説明すると、自分の書く記事と同じようなジャンルの記事に「スキ」をしている人は、自分の記事にも興味を示してくれる可能性が高いと言えるでしょう。

 

つまり、自分の書く記事と同じようなジャンルの記事に「スキ」をしている人が書いている記事に「スキ」しにいくことで、興味を持ってくれそうな人に狙い撃ちでPRできるということです。

 

たとえば、飲食店がnoteで記事を書いた場合、以下のような動きをします。

  • グルメジャンルで記事を書いている人たちの記事に「スキ」を押す
  • グルメ系の記事に「スキ」している人たちが書く記事に「スキ」を押す

これらの動きをすることで、興味を示してくれそうな人たちに自らPRするのです。

 

記事を投稿しただけでずっと待っていてもあまり閲覧されません。せっかくnoteにはユーザー同士の交流機能があるので、有効に活用しましょう。

 

 

まとめ

 

noteは近年とても注目が高く、たくさんの人たちが集まっているプラットフォームです。上手く活用することで、潜在的な見込み客を発掘することもできます。

 

「ただブログを書く」というのではまったく無意味です。戦略的にブログを活用するためにもnoteの利用を検討されてみてはいかがでしょうか?

 

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